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米ケフィランの学会発表

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2006年 11月

『RAW264.7細胞の泡沫化に対するケフィランの効果』
日本薬学会第131年会、2011/3/28~31 静岡

篠塚晴子、石井伊都子、戸井田俊彦、有吉範高、北田光一

2006年 11月

『粘質性多糖ケフィランの構造とその機能性』
第11回日本食物繊維学会、横浜(関東学院大学)

加藤久宜・朱霞(大和薬品株式会社)、北村進一(大阪府立大)、光岡知足(東大名誉教授)

2004年 12月

『米成分を主な培地として用いて生成させた乳酸菌発酵物の性状』
第9回日本フードファクター学会、淡路島(淡路島夢舞台国際会議場)

前田浩明・朱霞(大和薬品株式会社)、北村進一(阪府大院・農生科)

2003年 12月

『ケフィランの脂質、血圧、血糖、便秘に対する菌体外多糖類(ケフィラン)の作用』
The 3rd International conference on Food Factors、東京(都市センター会館)

X. Zhu, H. Maeda, K. Omura, S. Suzuki, S. Kitamura

2003年 11月

『粘質性多糖ケフィランの生産技術及びケフィランを用いた機能性食品製造技術の開発』
ニューフード・クリエーション技術研究組合糖質工学事業部会研究成果公開発表会「炭水化物の多面的利用技術の展開」、東京(共立講堂)
朱霞(大和薬品株式会社)

2003年 6月

Lactbacillus Kefiranofaciensにより産生される菌体外多糖類の生理学的作用』
International Symposium on Polysaccharide Engineering 2003、大阪(大阪府立大学)

H. Maeda, X. Zhu, S. Suzuki, S. Kitamura

2002年 10月

Lactbacillus Kefiranofaciensにより産生される菌体外多糖類の生理学的作用』
American College of Nutrition, 43rd Annual Meeting、San Antonio

H. Maeda, X. Zhu, S. Suzuki, S. Kitamura

2002年 3月

Lactobacillus Kefiranofaciens が生産する細胞外多糖の構造と生理作用』
日本農芸化学会、仙台

前田浩明・朱霞・鈴木志保(大和薬品株式会社)、北村進一(大和薬品・研究開発、阪府大院・農生科)

2001年 9月

Lactbacillus Kefiranofaciensにより産生される菌体外多糖類の構造および生物学的作用』
11th European Carbohydrate Symposium、Lisboa

H. Maeda, X. Zhu, S. Suzuki, S. Kitamura