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NKCPの学会発表

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2007年 6月

『NKCPの血液凝固活性と線溶活性との関係について』
第30回日本バイオレオロジー学会年会

一杉正仁・徳留省悟(獨協医科大学・法医学教室)、加藤久宜・朱霞(大和薬品株式会社)

2006年 10月

『納豆菌由来健康食品の抗凝固・線溶作用について』
第54回レオロジー討論会

一杉正仁・大村和伸・徳留省悟(獨協医科大学・法医学教室)、池田雅志(獨協医科大学・医学総合研究所)、朱霞・加藤久宜(大和薬品株式会社)

2006年 6月

『血栓症による突然死を予防するために』
第29回日本バイオレオロジー学会年会、福岡

一杉正仁(獨協医科大学・法医学教室)、丹羽宗弘(千葉商科大学・政策情報学部)、徳留省悟(獨協医科大学・法医学教室)

2005年 5月

『Fatal pulmonary thromboembolism and venous blood viscosity』
5th International Conference on Clinical Hemoreology、重慶

一杉正仁(獨協医科大学・法医学教室)

2004年 9月

『納豆抽出物(NKCP)がヒト血液のレオロジーと凝固・線溶系におよぼす影響について』
第52回日本レオロジー討論会、弘前

大村和伸・一杉正仁・長井敏明・徳留省悟(獨協医科大学・法医学教室),池田雅志(獨協医科大学・医学総合研究所)、朱霞(大和薬品株式会社)、丹羽宗弘(千葉商科大学・政策情報学部)

2004年 8月

『ナットウ菌培養物から得られる完全精製タンパク層のヒト血液流動性に及ぼす影響の可能性』
International Congress on Rheology 2004、韓国
大村和伸・一杉正仁(獨協医科大学・法医学教室)、朱霞(大和薬品株式会社)ら

『納豆菌培養液精製物の血液凝固・線溶系に及ぼす影響』
第21回和漢医薬学会大会、富山
大村和伸・一杉正仁(獨協医科大学・法医学教室)、工藤恵・朱霞(大和薬品株式会社)、池田雅志(獨協医科大学・医学総合研究所)、徳留省悟(獨協医科大学・法医学教室)ら

2004年 6月

『ELISA法及び合成発色基質法によるナットウ菌産生たんぱく質(BNPP)測定法の開発』
AOACインターナショナル日本セクション 2004シンポジウム、東京
朱霞(大和薬品株式会社)、大村和伸(獨協医科大学・法医学教室)、橋本正勝(株式会社シマ研究所)ら

『納豆抽出物(NKCP)がヒト血液におよぼす影響について』
第27回日本バイオレオロジー学会、東京
一杉正仁・大村和伸(獨協医科大学・法医学教室)、丹羽宗弘(千葉商科大学・政策情報学部)、徳留省悟(獨協医科大学・法医学教室)

2003年 12月

『Bacillus Subtilis(ナットウ)菌から得られるタンパク層NKCPの線溶及び抗血栓作用』
The 3rd International Conference on Food Factors: Physiologic Functions and Disease Risk Reduction、東京

大村和伸(獨協医科大学・法医学教室)

2003年 11月

『精製ナットウ菌培養物(NKCP)の血液に対する影響について』
第5回21世紀食と健康フォーラム、東京

大村和伸・一杉正仁(獨協医科大学・法医学教室)、掛谷和俊(半蔵門胃腸クリニック)、朱霞(大和薬品株式会社)ら

2003年 9月

『納豆抽出物が血液凝固・線溶系におよぼす影響について』
第51回レオロジー討論会、奈良

大村和伸・一杉正仁・徳留省悟・長井敏明(獨協医科大学・法医学教室)、池田雅志(獨協医科大学総合研究室)、朱霞(大和薬品株式会社)、丹羽宗弘(千葉商科大学・政策情報学部)

2003年 6月

『新たな納豆抽出物の抗凝固・線溶作用について』
第26回日本バイオレオロジー学会年会、大阪
大村和伸・一杉正仁・徳留省悟(獨協医科大学・法医学教室)、丹羽宗弘(千葉商科大学・政策情報学部)、小池優(慈恵医大付属病院)、由布哲夫・飯田直子(東京慈恵会医科大学・医学科)

『新たな納豆抽出物のヒト血液凝固線溶系への影響について』
第26回日本バイオレオロジー学会年会、大阪
大村和伸・一杉正仁・徳留省悟(獨協医科大学・法医学教室)、掛谷和俊(半蔵門胃腸クリニック)ら

2002年 12月

『納豆菌培養ろ液乾燥物「NKCP」の血液流動性改善作用』
日本未病システム学会雑誌 Vol.8 No.2

林哲也(大和薬品株式会社)ら

2002年 11月

『納豆菌培養抽出物(NKCP)の生理作用』
第6回生活習慣病対策研究会

若林茂(大和薬品株式会社)ら

2000年 8月

『微生物及び動植物細胞の培養による物質生産に関する研究 ~ナットウキナーゼ生産菌の分離とナットウキナーゼ産生条件について~』
千葉大学共同研究推進センター共同研究成果報告書 第1号

政田正弘(千葉大学)、朱霞(大和薬品株式会社)